AI暗記カード
1分話せば、暗記カードの完成
音声メモを
3ステップの使い方
FlashcardsのAI暗記カードは、文書ではなくあなたの声から始まります。全体でかかるのは約1分です。
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メモを
録音 カード作成ウィザードで「音声メモ」を選んで話します。講義のまとめ、新しい単語、本で読んだ事実など。録音はオフラインで使え、無料です。
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AIが
文字起こしして 提案 「カードを作成」をタップ。メモが文字起こしされ、トピック用の問題と答えのカード案になります。
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編集して
確定 言い回しを変えたり、不要なものを削除したりしてから保存します。確定したカードだけがボックス1に追加されます。
決めるのはあなた
あなたが確定しない限り、ライブラリには何も追加されません。どのカード案も両面を編集でき、ネットワークやAIサービスで問題が起きてもメモは残るので、あとでやり直せます。カードが1枚もできなかった変換は回数に数えません。確定したカードはボックス1から始まり、ほかのカードと同じようにライトナー方式に従います。
講義、読書メモ、新しい単語に最適
音声メモが一番速いのは、覚えたいことがすでに決まっていて、あとはカードにするだけのときです。
- 講義のあと:要点を1分でまとめる。
- 読書中:用語と定義を読みながら口述する。
- 外出先で:新しい単語と意味を忘れないうちに話す。
- 試験前:章の内容を話して、問題に変える。
公平な上限とその理由
Flashcards PlusではAIを1日12回、月60回まで使えます。1回とは、メモ1件の変換(文字起こしとカード案の作成を合わせたもの)です。1日の上限は現地時間の午前0時に、月の上限は毎月1日にリセットされます。残り回数はアプリに常に表示されます。上限があるのは、変換のたびにAIプロバイダーに実際の費用がかかり、Flashcardsにはそれをまかなう広告がないからです。
Flashcardsの使い方を動画で
iPhoneアプリの24秒の画面収録です。カードを作って学習し、ライトナーボックスを1つ上がるまでをご覧ください。
写真は?
どのカードにも、カメラや写真ライブラリから無料で写真を追加できます。図、地図、手書きのメモにぴったりです。AIが写真を読み取ることはなく、使えるのは音声メモだけです。ノートの写真からカードを作りたい場合は、写真をカードの画像として追加して問題を自分で書くか、ノートを読み上げてメモにしましょう。
プライバシー
初めて変換する前に、何が送信されるかをアプリが説明し、同意を求めます。変換の際には、カード案を作るためにメモの音声と文字起こしがAIプロバイダー(OpenAIまたはOpenRouter)に送信されます。各プロバイダーのAPI規約では、このデータは初期設定で学習に使われません。メモは端末内に残り、いつでも削除できます。
Flashcards Plusに含まれます
AIによるカード作成は、同期、学習パートナー、トピックカタログとともにFlashcards Plusの機能です。料金は月額4.99 €または年額29.99 €で、年額プランには1週間の無料トライアルが付きます。Plusは現在iPhoneとiPadで利用できます。
AI暗記カードについての質問
どの言語で話せますか?
アプリの9言語(英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、日本語、ポーランド語、ロシア語、簡体字中国語、チェコ語)でメモを録音できます。話している言語は文字起こしの際に自動で判別されます。
音声メモの録音は無料ですか?
はい。音声メモの録音、再生、保存は無料版でオフラインで使えます。メモをカード案に変えるときだけ、Flashcards Plusとインターネット接続が必要です。
AIの「1回」とは何ですか?
1回とは、メモ1件の変換のことです。そのメモの文字起こしとカード案の作成を合わせて1回と数えます。失敗した変換は数えません。PlusではAIを1日12回、月60回まで使えます。
音声は保存されますか?
メモは削除するまで端末内に保存されます。変換の際は、カード案を作るために音声と文字起こしが当社のサーバーを経由してAIプロバイダーに送信されます。プロバイダーはAPIのデータを初期設定で学習に使いません。
ノートの写真からカードを作れますか?
いいえ。AIが使えるのは音声メモだけです。写真そのものはカードの画像として無料で追加し、問題を自分で書くことができます。または、ノートを読み上げてメモにし、それを変換しましょう。
そのほかの回答はFlashcardsのよくある質問をご覧ください。