試験
復習の計画はおまかせの試験対策
Flashcardsは
無料 · オフライン対応 · アカウント不要
前日の夜ではなく、数週間前から
一夜漬けは明日には効いても、来月には残りません。復習を何日、何週間にも分散させると、分散効果によって長期的な記憶はぐっとよくなります(ライトナー方式が効く理由を参照)。ボックス1から始めて毎回正解したカードは、0日目、3日目、10日目、24日目の4回の復習でボックス5に到達します。4〜6週間前に始めれば、ほとんどのカードは試験までに何度も復習できます。
科目ごとに1つのトピック
「解剖学:筋肉」「契約法」「統計学」のように、科目や単元ごとにトピックを作りましょう。カードの各面には、最大500文字のテキストか写真を入れられます。図、ホワイトボードの公式、ノートの1ページなど。写真は手動で追加し、無料です。アプリが写真から文字を読み取ることはありません。
講義ノートをカードに
講義が終わったらすぐ、要点をまとめた1分間の音声メモを録音しましょう。Flashcards Plusなら、AIがメモからカード案を作り、あなたが編集・確認します。PlusではAIを1日12回、月60回まで使えます。詳しくは音声メモから作るAI暗記カードへ。
期日のカードだけを学習
期日の学習では、毎日すべてのトピックから復習日を迎えたカードが集められます。何度も間違えるカードには「難しい」の印を。難しいカードは毎日復習対象になり、1回の学習で2回出題されます。試験前には、トピック全体やボックスを1つだけ練習することもできます。練習では、ボックスや期日は変わりません。
勉強グループならトピックを共有
トピックの共有を使えば、勉強グループで作業を分担できます。各自が担当の章のカードを追加し、全員がすべてのカードを自分のボックスで学習します。復習や「難しい」の印は本人だけのものです。共有はFlashcards Plusの機能です。
計画どおりに続ける
連続記録は、学習した日が何日続いたかを数えます。好きな時刻に届く毎日のリマインダーが期日のカードを知らせ、5段の階段で各ボックスのカード枚数がわかるので、試験が近づくにつれてトピックがボックス1からボックス5へ進んでいく様子を確認できます。
試験勉強についての質問
試験勉強はどのくらい前から始めるべきですか?
試験の4〜6週間前が理想です。ボックス1から始めて毎回正解したカードでも、ボックス5に到達するには24日間で4回の復習が必要です。早く始めるほど復習の回数が増えて余裕が生まれます。遅く始めても効果はありますが、繰り返せる回数は少なくなります。
試験直前にすべてを見直せますか?
はい。トピック全体やボックスを1つだけ、いつでも練習できます。練習ではボックスや期日が変わらないので、試験後も長期的な予定はそのまま保たれます。
図や公式の画像を使えますか?
はい。カードのどちらの面にも、カメラや写真ライブラリの写真を使えます。図、公式、ノートのページなど。画像は無料です。アプリは写真から文字を抽出しないので、問題は自分で入力します。
医学、法律、ITにも使えますか?
はい。解剖学の用語、法律の定義、薬の分類、アルゴリズム、コマンドの書式など、カードに書ける知識なら何にでも使えます。Flashcards Plusのトピックカタログには、76枚のカードを収録した「ITの基礎」のトピックもすでにあります。
そのほかの回答はFlashcardsのよくある質問をご覧ください。
今日、最初のボックスを始めましょう
Flashcardsは